政治のこと

お金は最強の精神薬。20代の自殺急増と所得向上の必要性を問う

20代〜30代の自殺が急増する中、政治はカルトの教義で誤魔化しを続けています。元心理カウンセラーの視点から、窓口を増やすより「お金」という名の精神薬を国民に届けるべきだと提言。所得向上と治安改善こそが、若者を絶望から救う唯一の道です。
参政党

江戸時代より重い?国民負担率48%の衝撃。半日「タダ働き」の現実にオイ!と言いたい

「今の税金、江戸時代の年貢より重いって本当?」令和の国民負担率は約48%。1日の半分はタダ働きという計算です。もし負担率が35%に下がったら手取りはいくら増えるのか?二宮金次郎の教えや消費税の問題点など、身近な税金の話をわかりやすく解説します。
参政党

文章を書く私だからこそ、政治の現場で役に立てるかもしれないと思った話

政治に関わる仕事を考え、参政党の職員説明会に申し込みました。文章を書く力で社会に貢献したいという思いと、多摩地区からの長距離通勤の不安、今の政治への問題意識を率直に書いています。
我が家の小さな家族たち

子猫の運動会で家が毎日カオスです

10か月の子猫たちと暮らすにぎやかな日々。5キロの甘えん坊、気の強い女王さま、知能犯のキジネコ…。家が片付かなくても、猫たちの重さと温かさが心をそっと引き上げてくれる日常の記録。
人生

高知で感じた「出口のない箱」―地方に生まれた私の社会論

高知で生まれ育ち、四方をつるつるの箱に閉じ込められたように感じていた私。地方の出口のなさ、ブラック企業、移住の難しさ、そして今の日本社会への疑問を静かに綴る。
政治情勢

国内が困窮しているのに、なぜ海外支援を優先するのか

物価高や生活苦が続く中、なぜ日本は海外支援を優先するのか。国内の困窮が放置されているように感じる。生活者が抱える違和感の正体をわかりやすく紐解いてみます。
就労移行支援

就労支援施設を決めました。在宅で働く未来へ動き出します

就労支援施設を在宅利用で開始しました。電車が苦手な私が目指すのは在宅中心の正社員ライター。自分の能力を知り、無理のない働き方を探す過程や、地域の厳しさ、通勤の悩みについて綴ります。
参政党

能力に応じて働ける社会へ。参政党に期待する障害者雇用の未来

参政党一般党員として、障害者と健常者の分断、障害者雇用、教育の課題を考察。神谷さんとの対話で見えた「能力に応じた賃金」の可能性と、誰もが力を活かせる社会の未来を探ります。
人生

若い女性を求める熟年婚活の行き先

熟年婚活で増える「若い女性と子どもが欲しい」という50代男性の現実離れした願望。既婚ビアンの視点から、モテる男性たちに囲まれてきた人生経験を踏まえ、社会のズレと女性の負担について考察します。
政治のこと

戦争の影と増税地獄が迫る日本

イラン情勢が緊迫する中、じわじわと生活を締め付ける“戦争と税金”の影最近、どこを見ても話題になっているのは――やっぱりイラン情勢。「え?戦争してるの?」と思う方もいるかもしれませんが、実際にはかなり複雑で、そして日本の生活にも直結する“やや...