少数派の声

政治のこと

比例31削減という独裁への罠と、月230万を貪る政治家の欺瞞(ネコの寓話)

森の支配ネコたちは「身を切る改革」を掲げ、発言台を31個減らそうとした。しかし守られたのは特権と木の実袋。削られるのは森ネコの声だったという寓話。